これはツヴェッチゲン・クーヘンと言って、パン屋さんに並んでいる、ドイツではポピュラーなお菓子だそうです。
ネットでレシピをみつけて、作ってみたいな〜と思っていたもの。
プルーンのケーキみたいなものだけれど、イースト発酵のパン生地の上にプルーンをのせて焼き上げた、シンプルで甘味がほとんどないお菓子です。
なので生クリームをたっぷりと(たっぷりすぎ!でもこれも一応お砂糖控えめにしました・笑)かけていただきました。
ツヴェッチゲンとはプルーンのことだそうで、トッピングなしだと、かなり酸っぱい!まぁ、このまま食べていれば、かなりヘルシーなのですが・・・^^;
ちなみに、最後にクッキーのソボロ状の生地のようなものを散りばめて焼き上げるレシピも載っていたので、こちらだとちゃんと甘いのかもしれません。

このままでも私的にはかなりお気に入り♪ぜひまた作ってみたいです。
でもドイツと日本のプルーンでは大きさが違うのかな?もう少し小さくカットしたほうがいいみたい。
新しょうがの甘酢漬けにチャレンジしてみました。
新しょうが500g はスライサーでスライスしてお塩をふっておきます。
<甘酢>お酢400cc 砂糖160g 蜂蜜大さじ2 塩小さじ1 を沸騰させて火をとめます。
別鍋にお湯を沸かし新しょうがを茹で、ザルにとりしっかりお湯をきり、保存容器に甘酢と一緒に入れて完成!
その日のうちに食べることもできますが、数日漬けておいたほうが、酸味もまろやかになっておいしいそうです。
一日漬けたものをあっちゃんに食べてもらったら「うわっ、まっっず〜い!」ですって、失礼しちゃう!
確かに、しょうがは辛いし、酸味もきついのですが^^;
しょうがの辛味は茹で具合で調整できます。ちょっと早すぎたみたい。
酸味がきつすぎる原因は、茹でたしょうがの水気をぎゅ〜っと絞ってしまったせいかな?ザルにとるだけでよかったみたい。。。
あと、しょうがの赤い部分が綺麗なピンク色の秘密だそう。カットしすぎちゃって、色もいまいち><
でも”ガリ”が手作りできるなんて、ちょっと感動!
あっちゃんには不評でしたが、私は結構気に入っています。
シャキシャキしていてなかなかおいしいんですよ♪
おいなりさんのご飯に、ゴマた〜っぷりと細かく切ったガリを入れるとおいしいですよね☆早速作ってみようかな。

凝り性というか、熱しやすく冷めやすいというか・・・気に入って毎日のように何度も何度も作って満足すると、それっきりぱたっと作らなくなるパターンが多いです。
このどら焼きもそのひとつ(笑)
あずきを煮て、あんこも手作りで。
レジャーのときのおやつにたくさん作って持っていったのですが、とっても評判良かったです♪
あんこと一緒にちょこっとバターをぬったものも美味しかったですよ。
しっとりとした生地にするポイントは、焼きあがったら濡れ布巾をかぶせておくこと。あと焼くときに、高い位置からフライパンに生地を落とすと、綺麗に丸〜い形になります!
たくさん作って冷凍し、自然解凍でいつでも美味しく食べられます♪

農家の無人スタンドで珍しいもの発見!
茄子なのに色白さんで、”白茄子”というそうです。
これは、アントシアニンが形成されず、葉緑素がないため、色白になるそうです。
私が買ったのは、淡い緑がかった色をしていますが、調べてみたら見事に真っ白な茄子もあるようです!
茄子って油で調理すると最高に美味しいですよね♪(カロリーが気になるところですが^^;)
ちょっと皮が固めでしたが、身はとろ〜っと柔らかくて、とっても美味しかったです。
初めて見てびっくりしていたら、そのあとスーパーでも売っているのを見つけました。意外とメジャーだったのかな?

ウッディコーンという新品種のトウモロコシを発見!
紫色の粒が斑に入った見た目も珍しいコーンです。
あっちゃんは”焼きトウモロコシ派”なので、茹でたあと、お醤油にお砂糖をちょっと入れたタレをつけて、網で焼きました。
今時のトウモロコシに比べると甘味が少なく感じましたが、身離れが良くって食べやすく、おいしかったです♪

そして、初めてらっきょうを漬けてみました。
3週間後からが食べ頃だそうなので、もうちょっと我慢です。

NHKテレビの
きょうの料理を見ていたら、無性に作りたくなってしまったのです。
とっても簡単なんですよ!美味しいといいな〜♪